2010年1月13日
第9回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の受賞者が決定しました。
2009年11月20日、10人の審査委員全員が集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行ないました。その結果、最優秀賞をはじめとする8つの受賞作品が決定しました。
受賞作品を見る
また、12月10日〜12に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、12日には表彰式を開催、付き添いのご家族の皆さんが見守るなか、全受賞者ひとりひとりが審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2009年は全国から、6,000点を超える応募をいただきました。 2010年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。6月初旬にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを活かしたもの、パルプにして利用したものなど、こどもたちが楽しみながら学んだ作品をお寄せください。
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最優秀賞
『牛乳丸』
千葉市立作新小学校6年
山本恭輔さん

審査委員の先生に囲まれて、
記念撮影

実行委員長の山登正夫先生と
審査委員長の銭谷眞美先生を
前に、受賞者を代表して受賞の
お礼をする佐藤広菜さん
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2009年6月9日 第9回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」作品募集
(終了しました)
全国の小学生から牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成21年9月1日〜10月20日(必着)です。
応募方法については、こちらをご覧下さい。
| 主催: |
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: |
文部科学省、農林水産省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会、株式会社教育新聞社 |
| 協賛: |
日本テトラパック株式会社、全国牛乳容器環境協議会、社団法人日本酪農乳業協会 |
2009年1月20日
第8回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の受賞者が決定しました。
2008年11月21日、10人の審査委員全員が全国牛乳容器環境協議会の会議室に集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行ないました。その結果、最優秀賞をはじめとする8つの受賞作品が決定しました。
受賞作品を見る
また、12月11日〜13に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、13日には表彰式を開催、付き添いのご家族の皆さんが見守るなか、全受賞者ひとりひとりが審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2008年は全国から、6,000点を超える応募をいただきました。
2009年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。6月初旬にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを活かしたもの、パルプにして利用したものなど、こどもたちが楽しみながら学んだ作品をお寄せください。
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最優秀賞
『シロスケくん、もう一ど』
本巣市立一色小学校2年
古田凜莉佳さん

審査委員の先生に囲まれて、
受賞者全員揃って記念撮影

実行委員長の山登正夫先生を
前に、受賞者を代表して受賞の
お礼をする古田凜莉佳さん
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2008年6月9日 第8回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」作品募集
(終了しました)
全国の小学生から牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成20年9月1日〜10月20日です。
応募方法については、こちらをご覧下さい。
| 主催: |
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: |
文部科学省、農林水産省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会、株式会社教育新聞社 |
| 協賛: |
日本テトラパック株式会社、全国牛乳容器環境協議会、社団法人日本酪農乳業協会 |
2008年1月10日
第7回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の受賞者が決定しました。
2007年11月22日、10人の審査委員全員が全国牛乳容器環境協議会の会議室に集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行ないました。その結果、最優秀賞をはじめとする8つの受賞作品が決定しました。
受賞作品を見る
また、12月13日〜15日に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、15日には表彰式を開催、付き添いのご家族の皆さんが見守るなか、全受賞者ひとりひとりが審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2007年は全国47都道府県から、8,000点を超える応募をいただきました。
2008年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。5月にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを活かしたもの、パルプにして利用したものなど、こどもたちが楽しみながら学んだ作品をお寄せください。
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最優秀賞
『ぎゅうにゅうパックのイルカ』
大阪府河内長野市立
小山田小学校2年 山本陽菜さん

審査委員の先生に囲まれて、
受賞者全員揃って記念撮影

実行委員長の山登正夫先生を
前に、 受賞者を代表して受賞の
お礼をする山本陽菜さん
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2007年5月25日 第7回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」募集
(終了しました)
全国の小学生から牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成19年9月1日〜10月20日です。
| 主催: | 「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: | 文部科学省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会、株式会社教育新聞社 |
| 協賛: | 日本テトラパック株式会社、全国牛乳容器環境協議会、社団法人日本酪農乳業協会 |
2007年5月25日 給食牛乳パックのリサイクル、ほかの学校ではどうやってるのかな? 『牛乳パックン探検隊』に、新しいページを作ります。 それは、牛乳パックのリサイクルをもうやっている学校や、これから始めようとしている学校がたくさん集まるページです。 どうやればリサイクルできるのかな? どうやって集めているのかな? このページを見れば、わからないことがきっと解決(かいけつ)して、みんなの学校で給食牛乳パックのリサイクルが始められます。楽しみにしていてね!! 《先生、PTAのみなさまへ》 『牛乳パックン探検隊』を運営している全国牛乳容器環境協議会では、『牛乳パックン探検隊』ホームページ上で学校での牛乳パックリサイクルへの取り組みを広くご紹介し、学校でのリサイクル活動の情報交換の場として活用していただこうと考えました。 つきましては、牛乳パックリサイクルへの取り組みをホームページで公開されている小学校を募集しています。これからリサイクルを始めようとしている学校の先生方やPTAのみなさまへの情報提供のためにぜひご協力をお願いします。 ご協力いただけます小学校のホームページに『牛乳パックン探検隊』からリンクさせていただきますので、ホームページアドレス、メールアドレス、ご担当者のお名前をFAXで下記までお知らせください。
全国牛乳容器環境協議会 事務局 Fax.
03-3261-9176
2006年12月25日
第6回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の受賞者が決定しました。
2006年11月22日、10人の審査委員全員が全国牛乳容器環境協議会の会議室に集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行ないました。その結果、最優秀賞をはじめとする8つの受賞作品が決定しました。
受賞作品を見る また、12月14日〜16日に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、16日には表彰式を開催、付き添いのご家族の皆さんが見守るなか、全受賞者ひとりひとりが審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》 「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2007年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。5月にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを活かしたもの、パルプにして利用したものなど、こどもたちが楽しみながら学んだ作品をお寄せください。 | 
最優秀賞 『あ〜した 雨に なあ〜れ!』 兵庫県姫路市立 城西小学校3年 林杏奈さん

審査委員の先生に囲まれて、 受賞者全員揃って記念撮影

審査委員長の野崎弘先生、 実行委員長の小野田顯正先生 を前に、受賞者を代表して
受賞のお礼をする林杏奈さん |
2006年6月1日 第6回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」募集
(終了しました)
全国の小学生から、牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成18年9月1日〜10月20日です。
| 主催: | 「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: | 文部科学省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会、株式会社教育新聞社 |
| 協賛: | 全国牛乳容器環境協議会、日本テトラパック株式会社、社団法人日本酪農乳業協会 |
2006年1月4日 第5回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の受賞者が決定しました。
昨年11月24日、9人の審査委員全員が全国牛乳容器環境協議会の会議室に集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行いました。その結果、最優秀賞を始めとする10の受賞作品が決定しました。
受賞作品を見る また、12月15日〜17日に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、17日には授賞式を開催、付き添いの先生、保護者の皆さんが見守るなか、全受賞者一人一人が審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》 「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2006年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。5月にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを生かしたり、パルプにして利用するなど、こどもたちのアイデアを形にした作品をお寄せください。 | 
最終審査会風景
最優秀賞 『マイ・エコ・バッグ』 神奈川県御殿場市立 玉穂小学校4年 平野桃子さん
受賞者全員で記念撮影 |
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全国牛乳容器環境協議会のブースに
展示された受賞作品 | 審査委員の先生から表彰を受ける
『全国牛乳容器環境協議会賞』の小日向誠さん |
2005年10月20日 当日消印をもって、第5回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」募集を終了しました。ご応募ありがとうございました。
今年も、全国各地の小学校を中心に、こどもエコクラブ、児童館、保護者のみなさまからたくさんの応募をいただきました。ありがとうございました。応募総数は2,358点。去年より400点以上も多い応募となりました。
11月10日に第一次審査、11月24日に工作の実物による本審査を行います。本審査後なるべく早くこのページで、受賞したみなさんの作品を発表します。どのような力作が登場するか、楽しみにしていてください。
2005年6月1日 第5回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」募集
(終了しました)
全国の小学生から、牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成17年9月1日〜10月20日です。
| 主催: | 「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: | 文部科学省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、社団法人日本酪農乳業協会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会 |
| 協賛: | 全国牛乳容器環境協議会、日本テトラパック株式会社 |
2005年03月25日 全国牛乳容器環境協議会って?
全国牛乳容器環境協議会(ぜんこくぎゅうにゅうようきかんきょうきょうぎかい)
乳業メーカーと紙容器メーカーが集まって、紙容器と地球環境のことをみんなに正しく伝える活動や、地球環境ともっと良い関係を築くための活動を行っています。
このホームページも、全国牛乳容器環境協議会が作りました。牛乳パックンと一緒に、ぜ〜んぶ探検してくれたみんなは、森林資源と牛乳紙パックのことや、リサイクルをするわけやリサイクルのしかたなど、わかってもらえたよね? むずかしいところがあったら、全国牛乳容器環境協議会へFAXをください。番号は03-3261-9176です。
2005年03月23日 牛乳パックン探検隊:ホームページがスタート!
“牛乳パックン”がくり広げる、牛乳パックワールド。森林資源と牛乳パック、牛乳パックの優れているところ、牛乳パックのリサイクルなど、見どころたくさん。地球となかよくする大切さや、どうしたら地球となかよくできるかなどがしぜんに学べます。お友だちや、おうちの人、先生にも紹介してね。
これから、新しい情報やページが増えていくので、ときどき見に来てください。 |