2011年12月22日
第11回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」受賞作品詳報。
審査委員の先生に囲まれて、 記念撮影
審査委員長の銭谷眞美先生と
実行委員長の中嶌賢治先生を前に
受賞者を代表して受賞のお礼をする
最優秀賞の南部彩華さん
2011年12月17日、第11回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の表彰式を行いました。
12月15日〜17に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、17日には表彰式を開催、付き添いのご家族の皆さんが見守るなか、7名の受賞者ひとりひとりが審査委員の先生から表彰を受けました。
| 最優秀賞 |
南部彩華さん 涌谷町立涌谷第一小学校3年 |
| 優秀賞 |
久保谷尊さん つくば市立栗原小学校3年 |
| 優秀賞 |
大久保甲斐さん 山口市立小郡小学校3年 |
| 全国小中学校環境教育研究会賞 |
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前田康汰さん 佐倉市立西志津小学校5年 |
| 全国牛乳パックの再利用を考える連絡会賞 |
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鈴木海晴さん 横浜市立朝比奈小学校5年 |
| 全国牛乳容器環境協議会賞 |
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石井悠雅さん 世田谷区立京西小学校1年 |
| 日本乳業協会賞 |
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谷合功次さん 阿部佑一朗さん 久保田陸さん 佐藤湊さん 横田楓佳さん
座間市立相模野小学校特別支援級 |
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受賞作品を見る
《保護者さま、先生へ》
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2011年は全国から、3,982点の応募をいただきました。
2012年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。6月初旬にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを活かしたもの、パルプにして利用したものなど、こどもたちが楽しみながら学んだ作品をお寄せください。
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2011年11月30日
第11回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」
審査結果速報
最優秀賞 『エコバッグ』
宮城県 涌谷町立
涌谷第一小学校3年
南部彩華さん
(佳作以上に入選した30作品は 追ってご紹介します。)
2011年11月25日
審査会風景
(東京・九段、乳業会館内)
全国牛乳容器環境協議会、一般社団法人日本乳業協会を始め、乳業会社が協賛する第11回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」(主催:「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会)の最終審査会が11月25日(金)に東京で行われ、宮城県の南部彩華さん(小学3年生)の作品「エコバッグ」が、素材を生かした創作力、実用性を含めた完成度、作品作りの背景となった環境に対する思考等で高い評価を得て、最優秀賞に選ばれました。
その他、優秀賞2点、全国小中学校環境教育研究会賞、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会賞、全国牛乳容器環境協議会賞、日本乳業協会賞各1点、佳作23点を決定しました。
本コンクールは、全国の小学生を対象に牛乳パックを素材とした工作作品を募集、顕彰することにより、地球環境やリサイクルへの関心を高め、資源の大切さについて学ぶ機会を提供することを目的としています。全国520の小学校から3,982点の作品が寄せられました。
審査委員長の銭谷眞美先生(東京国立博物館長・元文部事務次官)は総評として、「審査は作者の氏名を隠して行っているが、連続して受賞する作品が出るということは、作品にそれだけの力があるということであり、審査の公平さを示していると考える。今年は、3年生の作品が上位に入ったが、3、4年は感受性が最も高い年齢と言われており、改めてそれを実感した。そして、今年は大震災に見舞われたわけだが、自分の生活とエコとのつながりを考えるきっかけになった様子が作品や作文に表現されており、本コンクールが発露となれたことを大変嬉しく思う。」と述べました。
表彰式
12月17日(土) 14:00〜15:00
「エコプロダクツ2011」(東京ビックサイト)
全国牛乳容器環境協議会ブース(東5ホール-070)内
上位7賞の受賞者を表彰します。
「エコプロダクツ2011」会期内、同ブースに7作品を展示します。
お問い合わせ先 全国牛乳容器環境協議会
TEL.(03)3264-3903 FAX.(03)3261-9176
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2011年6月6日
第11回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」作品募集
(終了しました)
全国の小学生から牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成23年9月1日〜10月20日(必着)です。
応募方法については、こちらをご覧下さい。
| 主催: |
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: |
文部科学省、農林水産省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会、株式会社教育新聞社 |
| 協賛: |
全国牛乳容器環境協議会、一般社団法人日本乳業協会、株式会社明治、森永乳業株式会社、雪印メグミルク株式会社、グリコ乳業株式会社、協同乳業株式会社、日本紙パック株式会社、日本テトラパック株式会社、大日本印刷株式会社、凸版印刷株式会社、北越パッケージ株式会社 |
2011年1月6日
第10回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の
受賞者が決定しました。
2010年11月24日、10人の審査委員全員が集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行ないました。その結果、最優秀賞をはじめとする8つの受賞作品が決定しました。 そして、10周年の記念として、今後の活躍を期待し、佳作22名のなかから5点を特別奨励賞としました。
受賞作品を見る
12月9日〜11に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、11日には表彰式を開催、付き添いのご家族の皆さんが見守るなか、8名の受賞者ひとりひとりが審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。 2010年は全国から、4,138点の応募をいただきました。
2011年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。6月初旬にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを活かしたもの、パルプにして利用したものなど、こどもたちが楽しみながら学んだ作品をお寄せください。
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最優秀賞
『森の木から生まれた魚』
山口市立小郡小学校2年
大久保甲斐さん

審査委員の先生に囲まれて、
記念撮影

実行委員長の重成範男先生と
審査委員長の銭谷眞美先生を
前に、受賞者を代表して受賞の
お礼をする最優秀賞の
大久保甲斐さん
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2010年6月7日
第10回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」作品募集
(終了しました)
全国の小学生から牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、使えるもの(実用品)、おもちゃ、かざりなどを作って応募してください。応募期間は平成22年9月1日〜10月20日(必着)です。
| 主催: |
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: |
文部科学省、農林水産省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会、株式会社教育新聞社 |
| 協賛: |
日本テトラパック株式会社、全国牛乳容器環境協議会、社団法人日本酪農乳業協会 |
2010年1月13日
第9回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の受賞者が決定しました。
2009年11月20日、10人の審査委員全員が集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行ないました。その結果、最優秀賞をはじめとする8つの受賞作品が決定しました。
受賞作品を見る
また、12月10日〜12に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、12日には表彰式を開催、付き添いのご家族の皆さんが見守るなか、全受賞者ひとりひとりが審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2009年は全国から、6,000点を超える応募をいただきました。 2010年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。6月初旬にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを活かしたもの、パルプにして利用したものなど、こどもたちが楽しみながら学んだ作品をお寄せください。
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最優秀賞
『牛乳丸』
千葉市立作新小学校6年
山本恭輔さん

審査委員の先生に囲まれて、
記念撮影

実行委員長の山登正夫先生と
審査委員長の銭谷眞美先生を
前に、受賞者を代表して受賞の
お礼をする佐藤広菜さん
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2009年6月9日 第9回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」作品募集
(終了しました)
全国の小学生から牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成21年9月1日〜10月20日(必着)です。
| 主催: |
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: |
文部科学省、農林水産省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会、株式会社教育新聞社 |
| 協賛: |
日本テトラパック株式会社、全国牛乳容器環境協議会、社団法人日本酪農乳業協会 |
2009年1月20日
第8回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の受賞者が決定しました。
2008年11月21日、10人の審査委員全員が全国牛乳容器環境協議会の会議室に集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行ないました。その結果、最優秀賞をはじめとする8つの受賞作品が決定しました。
受賞作品を見る
また、12月11日〜13に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、13日には表彰式を開催、付き添いのご家族の皆さんが見守るなか、全受賞者ひとりひとりが審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2008年は全国から、6,000点を超える応募をいただきました。
2009年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。6月初旬にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを活かしたもの、パルプにして利用したものなど、こどもたちが楽しみながら学んだ作品をお寄せください。
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最優秀賞
『シロスケくん、もう一ど』
本巣市立一色小学校2年
古田凜莉佳さん

審査委員の先生に囲まれて、
受賞者全員揃って記念撮影

実行委員長の山登正夫先生を
前に、受賞者を代表して受賞の
お礼をする古田凜莉佳さん
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2008年6月9日 第8回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」作品募集
(終了しました)
全国の小学生から牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成20年9月1日〜10月20日です。
| 主催: |
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: |
文部科学省、農林水産省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会、株式会社教育新聞社 |
| 協賛: |
日本テトラパック株式会社、全国牛乳容器環境協議会、社団法人日本酪農乳業協会 |
2008年1月10日
第7回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の受賞者が決定しました。
2007年11月22日、10人の審査委員全員が全国牛乳容器環境協議会の会議室に集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行ないました。その結果、最優秀賞をはじめとする8つの受賞作品が決定しました。
受賞作品を見る
また、12月13日〜15日に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、15日には表彰式を開催、付き添いのご家族の皆さんが見守るなか、全受賞者ひとりひとりが審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》
「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2007年は全国47都道府県から、8,000点を超える応募をいただきました。
2008年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。5月にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを活かしたもの、パルプにして利用したものなど、こどもたちが楽しみながら学んだ作品をお寄せください。
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最優秀賞
『ぎゅうにゅうパックのイルカ』
大阪府河内長野市立
小山田小学校2年 山本陽菜さん

審査委員の先生に囲まれて、
受賞者全員揃って記念撮影

実行委員長の山登正夫先生を
前に、 受賞者を代表して受賞の
お礼をする山本陽菜さん
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2007年5月25日 第7回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」募集
(終了しました)
全国の小学生から牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成19年9月1日〜10月20日です。
| 主催: | 「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: | 文部科学省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会、株式会社教育新聞社 |
| 協賛: | 日本テトラパック株式会社、全国牛乳容器環境協議会、社団法人日本酪農乳業協会 |
2007年5月25日 給食牛乳パックのリサイクル、ほかの学校ではどうやってるのかな? 『牛乳パックン探検隊』に、新しいページを作ります。 それは、牛乳パックのリサイクルをもうやっている学校や、これから始めようとしている学校がたくさん集まるページです。 どうやればリサイクルできるのかな? どうやって集めているのかな? このページを見れば、わからないことがきっと解決(かいけつ)して、みんなの学校で給食牛乳パックのリサイクルが始められます。楽しみにしていてね!! 《先生、PTAのみなさまへ》 『牛乳パックン探検隊』を運営している全国牛乳容器環境協議会では、『牛乳パックン探検隊』ホームページ上で学校での牛乳パックリサイクルへの取り組みを広くご紹介し、学校でのリサイクル活動の情報交換の場として活用していただこうと考えました。 つきましては、牛乳パックリサイクルへの取り組みをホームページで公開されている小学校を募集しています。これからリサイクルを始めようとしている学校の先生方やPTAのみなさまへの情報提供のためにぜひご協力をお願いします。 ご協力いただけます小学校のホームページに『牛乳パックン探検隊』からリンクさせていただきますので、ホームページアドレス、メールアドレス、ご担当者のお名前をFAXで下記までお知らせください。
全国牛乳容器環境協議会 事務局 Fax.
03-3261-9176
2006年12月25日
第6回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の受賞者が決定しました。
2006年11月22日、10人の審査委員全員が全国牛乳容器環境協議会の会議室に集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行ないました。その結果、最優秀賞をはじめとする8つの受賞作品が決定しました。
受賞作品を見る また、12月14日〜16日に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、16日には表彰式を開催、付き添いのご家族の皆さんが見守るなか、全受賞者ひとりひとりが審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》 「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2007年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。5月にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを活かしたもの、パルプにして利用したものなど、こどもたちが楽しみながら学んだ作品をお寄せください。 | 
最優秀賞 『あ〜した 雨に なあ〜れ!』 兵庫県姫路市立 城西小学校3年 林杏奈さん

審査委員の先生に囲まれて、 受賞者全員揃って記念撮影

審査委員長の野崎弘先生、 実行委員長の小野田顯正先生 を前に、受賞者を代表して
受賞のお礼をする林杏奈さん |
2006年6月1日 第6回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」募集
(終了しました)
全国の小学生から、牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成18年9月1日〜10月20日です。
| 主催: | 「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: | 文部科学省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会、株式会社教育新聞社 |
| 協賛: | 全国牛乳容器環境協議会、日本テトラパック株式会社、社団法人日本酪農乳業協会 |
2006年1月4日 第5回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」の受賞者が決定しました。
昨年11月24日、9人の審査委員全員が全国牛乳容器環境協議会の会議室に集まり、最終審査に残った30作品の実物による審査を行いました。その結果、最優秀賞を始めとする10の受賞作品が決定しました。
受賞作品を見る また、12月15日〜17日に東京ビッグサイトで開催されたエコプロダクツ展の全国牛乳容器環境協議会ブースで受賞作品の展示を行い、17日には授賞式を開催、付き添いの先生、保護者の皆さんが見守るなか、全受賞者一人一人が審査委員の先生から表彰を受けました。
《保護者さま、先生へ》 「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」は、全国の小学生を対象にした、身近にある牛乳パックを使った工作(遊具、装飾品、実用品など)のコンクールです。
工作をとおして、モノの大切さや、モノを創造し活用する人間の文化や技術に触れ、その体験を発展させる過程で、地球環境と共存する人間の智恵を育むことを目的としています。
2006年の募集期間は、9月1日〜10月20日を予定しています。5月にはこのページで応募要領などの詳細をお知らせします。牛乳パックの丈夫さを生かしたり、パルプにして利用するなど、こどもたちのアイデアを形にした作品をお寄せください。 | 
最終審査会風景
最優秀賞 『マイ・エコ・バッグ』 神奈川県御殿場市立 玉穂小学校4年 平野桃子さん
受賞者全員で記念撮影 |
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全国牛乳容器環境協議会のブースに
展示された受賞作品 | 審査委員の先生から表彰を受ける
『全国牛乳容器環境協議会賞』の小日向誠さん |
2005年10月20日 当日消印をもって、第5回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」募集を終了しました。ご応募ありがとうございました。
今年も、全国各地の小学校を中心に、こどもエコクラブ、児童館、保護者のみなさまからたくさんの応募をいただきました。ありがとうございました。応募総数は2,358点。去年より400点以上も多い応募となりました。
11月10日に第一次審査、11月24日に工作の実物による本審査を行います。本審査後なるべく早くこのページで、受賞したみなさんの作品を発表します。どのような力作が登場するか、楽しみにしていてください。
2005年6月1日 第5回「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」募集
(終了しました)
全国の小学生から、牛乳紙パックで作った工作を募集します。おうちや学校給食で飲んだあとの紙パックを使って、おもちゃ、かざり、使えるもの(実用品)などを作ってください。応募期間は平成17年9月1日〜10月20日です。
| 主催: | 「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」実行委員会 |
| 後援: | 文部科学省、環境省、財団法人日本環境協会、全国連合小学校長会、東京都公立小学校長会、全国小中学校環境教育研究会、社団法人日本酪農乳業協会、全国牛乳パックの再利用を考える連絡会 |
| 協賛: | 全国牛乳容器環境協議会、日本テトラパック株式会社 |
2005年03月25日 全国牛乳容器環境協議会って?
全国牛乳容器環境協議会(ぜんこくぎゅうにゅうようきかんきょうきょうぎかい)
乳業メーカーと紙容器メーカーが集まって、紙容器と地球環境のことをみんなに正しく伝える活動や、地球環境ともっと良い関係を築くための活動を行っています。
このホームページも、全国牛乳容器環境協議会が作りました。牛乳パックンと一緒に、ぜ〜んぶ探検してくれたみんなは、森林資源と牛乳紙パックのことや、リサイクルをするわけやリサイクルのしかたなど、わかってもらえたよね? むずかしいところがあったら、全国牛乳容器環境協議会へFAXをください。番号は03-3261-9176です。
2005年03月23日 牛乳パックン探検隊:ホームページがスタート!
“牛乳パックン”がくり広げる、牛乳パックワールド。森林資源と牛乳パック、牛乳パックの優れているところ、牛乳パックのリサイクルなど、見どころたくさん。地球となかよくする大切さや、どうしたら地球となかよくできるかなどがしぜんに学べます。お友だちや、おうちの人、先生にも紹介してね。
これから、新しい情報やページが増えていくので、ときどき見に来てください。 |